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橋本 佳菜美

訪問看護師
経験年数 4年

1、訪問看護を始めたきっかけは?
病院で働いていたときは、業務に追われてゆったりと関わりたいと思って訪問看護を始めた。
2、訪問看護の魅力とは?
病院で働いていたときは、業務に追われてゆったりと関わりたいと思って訪問看護を始めた。
3、訪問看護を始めてよかったと思ったことは?大変だと思ったことは?
病院で働いていたときは、業務に追われてゆったりと関わりたいと思って訪問看護を始めた。
4、訪問看護を経験して利用者ご本人、ご家族と関わることで感じることは?
家族への配慮や家族の協力があるとより良い生活につながる。
5、これからの在宅医療、訪問看護に期待していることは?
健康指導などで予防の段階からかかわることのできる在宅医療、訪問看護
6、ケアマネジャー、ソーシャルワーカー、その他関係事業所と連携して考えることは?
密な連携と密な相談がもっともスムーズにケア提供が可能になる。
7、病院・介護施設と訪問看護の違いは?
利用者、患者への配慮の大きさ
8、病院と訪問看護の違いの不安は?
病院は物品がそろっており、ケアをする際にこそ費用面はあまり考えなかったが在宅ではコストも考えること
9、ワークライフバランスとしての訪問看護はどう思いますか?
緊急TEL当番やよる訪問などで拘束日数が多かったり、勤務時間が長くなると負担であるが勤務開始時間は遅く残業がない日も多いので仕事とプライベートのバランスはとりやすいと思う。
10、在宅にてターミナル、看取りに関わることについて感じることは?
病院では急変して亡くなることが多かったが、在宅では亡くなるまでに数日~数ヶ月と経過が長くなる利用者もいて、家族の思いなどを聞くことができる。
11、キャリアパスのひとつとして訪問看護はどう考えますか?
病院やクリニックでは学ぶことができないことも学べるため看護師としてキャリアアップにつながると思う。病院で働くのとは全く別の勤務体制や利用者との関わり方であり、おもしろいと思う。
12、訪問看護と訪問リハビリとの連携についての重要性または考えることはなんですか?
利用者の状況に応じて、利用者を多角的に援助していく際には各々の専門性の違う立場のほうがよりよい支援ができると考えらえる。
13、訪問看護はどのような人が向いていると思いますか?
一人一人とじっくりに向き合うことができて、利用者とのコミュニケーションを楽しめる人。
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梶川 敬子

訪問看護師
経験年数 1年

1、訪問看護を始めたきっかけは?
ターミナル期の方を看取りたいと思ったため
2、訪問看護の魅力とは?
ご利用者のペースで考えていけるところ
3、訪問看護を始めてよかったと思ったことは?大変だと思ったことは?
ご利用者の本人の声を聞かせてくれること
4、訪問看護を経験して利用者ご本人、ご家族と関わることで感じることは?
一つ一つ丁寧な対応が必要
5、これからの在宅医療、訪問看護に期待していることは?
訪問時間のバランス
6、ケアマネジャー、ソーシャルワーカー、その他関係事業所と連携して考えることは?
質の差が影響する
7、病院・介護施設と訪問看護の違いは?
看護の基本を忠実に行うことができる
8、病院と訪問看護の違いの不安は?
私は不安はありません。
9、ワークライフバランスとしての訪問看護はどう思いますか?
非常勤であれば特によいのではないかと思います。
10、在宅にてターミナル、看取りに関わることについて感じることは?
訪看はあらゆる経験を積まれたNsが業務としては有利ではあると思います。的確な判断や処置が強く求められると思うので。ただ病院では学べない世界も多くあると感じていますので、選択肢はさまざまでもあると思います。
11、キャリアパスのひとつとして訪問看護はどう考えますか?
まだ経験が浅いので、経験して考えていきます。
12、訪問看護と訪問リハビリとの連携についての重要性または考えることはなんですか?
スムーズな連携が求められると思います。
13、訪問看護はどのような人が向いていると思いますか?
看護間を主張しすぎない人。
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釜井 靖枝

訪問看護師
経験年数 1年

1、訪問看護を始めたきっかけは?
自分改革。病棟では得られなかった患者様との関わりが訪看では出来ると思ったから。
2、訪問看護の魅力とは?
利用者様の自宅へ直接伺うので生活環境や家族との関係性など、病院では分からなかったことが訪問によって見られるようになった。
3、訪問看護を始めてよかったと思ったことは?大変だと思ったことは?
様々な症状、疾患のある患者様との関わりで、その方に合ったケアや状態観察を行い、その方らしい生活を送れる看護ができることを、訪看を始めて知ることができたこと。一般科での経験がほとんどなく、ケア、処置、観察について、初心になり学ばなければならない。
4、訪問看護を経験して利用者ご本人、ご家族と関わることで感じることは?
実際に自宅でどのような生活を送られているのか、食生活、家族との関係性など、直接伺えることや、ケア時でも病棟とは違い、ゆっくりとコミュニケーションが図ることができ要望や困っていることなど相談に対応することで身近な信頼の出来る存在として感じていただけるように努めていきたい。
5、これからの在宅医療、訪問看護に期待していることは?
まだ経験がなく、今後学んでいきたいと思います。
6、ケアマネジャー、ソーシャルワーカー、その他関係事業所と連携して考えることは?
まだ経験がなく、今後学んでいきたいと思います。
7、病院・介護施設と訪問看護の違いは?
利用者と家族に密に関わることができる点かと思っています。病院では病院のルールが前提にあり、ルールを厳守することが大事であるが、訪看はその方に合ったケアや関わりが提供できる可能性があるという点ですね。
8、病院と訪問看護の違いの不安は?
病院では決められたケア提供だが、訪看は利用者に応じてケア提供が必要であり、また自分の判断が間違えていたことで状態悪化に至ることもあり得るため、そこには不安を感じています。
9、ワークライフバランスとしての訪問看護はどう思いますか?
バランスがとれているように感じるので良いと思います。
10、在宅にてターミナル、看取りに関わることについて感じることは?
まだ未経験ですが、関わられる看護師になりたいと思います。
11、キャリアパスのひとつとして訪問看護はどう考えますか?
訪看はあらゆる経験を積まれたNsが業務としては有利ではあると思います。的確な判断や処置が強く求められると思うので。ただ病院では学べない世界も多くあると感じていますので、選択肢はさまざまでもあると思います。
12、訪問看護と訪問リハビリとの連携についての重要性または考えることはなんですか?
まだ経験が浅いので、リハ職種と連携を活発的に取り組んでいきたいと思います。
13、訪問看護はどのような人が向いていると思いますか?
病状だけでなく、利用者様や家族の不安、悩み、心配についても配慮することができる人。